【2026.5.6(wed/n.hol) U15&14 Training Match 】
- 5月11日
- 読了時間: 1分
U15.U14
TRM
赤穂FC
バンディオンセ神戸
自分たちが掲げた基準や目標があるからこそ、現状とのギャップが「課題」として明確に見えてきます。
ただがむしゃらに動くのではなく、なぜその動きが必要なのかを頭で理解した上で身体を動かす。
ここが定着すると、プレーの強度が一段階上がる。
2年生も自分のことだけから脱却するためには、ピッチ上で入ってくる情報や自分一人のイメージを、周囲の状況と照らし合わせて敏感に修正・拡大していくこと。
3年生の中に身を置いている環境を活かし、
今の自分のペースという殻を破り、周りと繋がりながら主体的に動けるようになり、チーム全体の底上げをしていこう。
試合をして頂いた赤穂FCさん、バンディオンセ神戸さん。
いつもありがとうございます。
保護者の皆様。
いつもご協力頂きありがとうございます。
by OGATA











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